El Partal
アルハンブラ宮殿には、多くの建物と庭園がある。各所に施された様々な装飾は繊細で素晴らしい。案内されたその時は感動する。しかし、時間が経つと記憶が薄れ、どれが何なのか頭の中でカオスになっている。
ということでウェッブで名前を確認し、バルタル庭園の水鏡を描いてみた。
El Partal
アルハンブラ宮殿には、多くの建物と庭園がある。各所に施された様々な装飾は繊細で素晴らしい。案内されたその時は感動する。しかし、時間が経つと記憶が薄れ、どれが何なのか頭の中でカオスになっている。
ということでウェッブで名前を確認し、バルタル庭園の水鏡を描いてみた。
5月5日
コルドバでメスキータを観光した後、グラナダに移動。
夕食までの1時間ほどをホテルの周辺を散策。
夕食後、フラメンコショーを見学に出かけたが、その道すがら、サンミゲル展望台に立ち寄る。
ここは、夕日スポットで大いに賑わっていた。ここから南東にアルハンブラ宮殿を見渡すことができる。
アルハンブラ宮殿は多くの建物から成っているので、どこからどこまでなのか分からない。
何気なく目にしたEテレの旅するスペイン語でグラナダを紹介していた。現地では聞かなかったがグラナダはスペイン語でザクロを意味するとのこと。それで、町のいたるところでザクロをモチーフにした装飾があると紹介されていた。全然気が付かなかった。
コルドバのホテルから東の方を見ると高い山が連なっていて、その一つは薄っすらと雪が残っている。
それがシエラネヴァダ山脈で、シエラネヴァダと言えば北アメリカのものと思っていたが、本家はこちららしい。
ガイドさんの話では、この時期、海に行けば海水浴ができ、シエラネヴァダに行けばスキーができるとのこと。
ホテルのレストランでは、下の写真のペーパーマットが使われていて、大いに参考になった。
Machines de L'îleを訪れたい。その思いで今回の旅行を組み立てた。 楽しい旅でした。まだ、時差ボケが続いているが、とりあえず旅程マップを作製。 移動は主に鉄道を使った。その距離は概算で1000キロ超。 フランスの鉄道事情を体験。 旅行中、パリサンジェルマン...