6月22日、朝イチでナショナルギャラリーに向かう。開館を待つ行列は思っていた程ではない。
午前中、ゆったりと観覧することができた。
美術史に出てくる画家の作品はほぼ網羅されているようだ。ゴッホやルノアールなど馴染みの画家は当然だが、ボッチチェルリやダビンチの作品もありそのコレクションの奥深さを感じる。
下の絵は、この美術館で一番大きな展示室Room32のイメージを描いた。ここでは、イタリアのバロック期の絵画が展示されている。
6月22日、朝イチでナショナルギャラリーに向かう。開館を待つ行列は思っていた程ではない。
午前中、ゆったりと観覧することができた。
美術史に出てくる画家の作品はほぼ網羅されているようだ。ゴッホやルノアールなど馴染みの画家は当然だが、ボッチチェルリやダビンチの作品もありそのコレクションの奥深さを感じる。
下の絵は、この美術館で一番大きな展示室Room32のイメージを描いた。ここでは、イタリアのバロック期の絵画が展示されている。
Machines de L'îleを訪れたい。その思いで今回の旅行を組み立てた。 楽しい旅でした。まだ、時差ボケが続いているが、とりあえず旅程マップを作製。 移動は主に鉄道を使った。その距離は概算で1000キロ超。 フランスの鉄道事情を体験。 旅行中、パリサンジェルマン...